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青木将幸ファシリテーター事務所
更新: 21/04/13 Tue 2:15 pm

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” 森と〜 ”



森の案内人三浦豊がお届けする森のサロン
「森と〜(ほにゃらら)」
第3木曜日【森の日】のファシリテーター担当中!

   ” 森と〜 ” 公式サイトはこちら
・・・開催当日はZoomウェビナーでライブ配信!
・・・終了後も単話購入OK!
  ・・・1話から全て見られる【年会員】がお得!
  ・・・お試し無料視聴【5分だけ見せます】公開中!

 



2021年5月20日" 森と〜 " 38話【森の日】
ゲスト:前澤勝典さん
テーマ:「森とハ虫類」
チケット購入はこちらから



森の案内人:三浦豊さんと森を歩くと、
三浦さんの木々に対する愛情や視点を頂くことができ、
それ以来、森を見る目が変わった経験があります。
おそらく、一度でも三浦さんの森の案内を体験した方は、
同じ感覚の人がいるんじゃないでしょうか?

そんな三浦さんと一緒に展開している
森のサロン"森と〜(ほにゃらら)"では、
毎月第三木曜日の夜にゲストをお招きしたトークを楽しんでいます。

5月の森の日のテーマは、、なんと「森とハ虫類」です!
ゲストは、ハ虫類に詳しいナチュラリストの前澤勝典さんです! 

僕は何度か前澤さんと一緒に森を歩いたことがあります。
鼻歌まじりに森を歩いていると、、
いきなり前澤さんが崖の方に手をつっこんだことがあります。
「なにごと?」と皆がびっくりしていると、
数秒後、片手にヘビが!
そのとき一緒に10人ぐらいのメンバーで森を歩いていたのですが、
前澤さん以外の人には、
そのヘビを見いだせなかったのに、
前澤さんには「見えていた」のです。

この視点が、本当に凄いことだなぁと思います。

前澤さんは、自己紹介のときに
「ヘビ・カメ・カエルが得意です」と、
お話しくださったことがあります。
とくにハ虫類がお得意で、
森の整備をするワークキャンプでご一緒したときも
「こういうサイズの大きめに石を、ごろごろと積みあげると、
  よいハ虫類の住処になるんだよ」
と教えてくれました。
僕は、そういう目線で森を見ていなかったので、おどろきでした。

また、前澤さんはギターもお得意で、
おつれあいの前澤朱美さんといっしょに
「亀工房」というバンド活動もなさっています。
ギターとハンマーダルシマーが奏でる音楽は
独特の世界観を醸しだします。
亀工房のCDは我が家に何枚もあって、
どれもオススメです。

そうそう、なぜか、時を同じくして、
小学校6年生になる僕の息子の草太が、
「カナヘビを飼いたい」といい始めました。
我が家にもハ虫類と過ごす春がやってきています。
初めての体験なので、よくわからないことだらけだけど、
新しい視点を得るって、すごいことだなぁと痛感しています。

どうぞ、皆様、
めくるめくハ虫類の視点から、森を見る貴重な機会を、
お楽しみください!

◎ チケット
38話 「森とハ虫類」前澤勝典さん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です



2021年4月15日" 森と〜 " 33話【森の日】
ゲスト:山本幹彦さん
テーマ:「森と算数」
チケット購入はこちらから



森の案内人・三浦豊がお届けする森のサロン「森と〜」、
第3木曜日は木が3つで「森の日」ということで、
毎回、異なる分野のゲストをお招きして、
めくるめく森の世界を探求しています。

森と音楽、森と木工、森と草、森と育つ場、
森とファシグラ、森と発酵、森と婚活…、と、
コレまでのテーマを見直すだけでも、
相当な広がりを見せています。

そして、4月の森の日のテーマは、
おそらく森と最も遠いような印象があるかもしれません。
そう「森と算数」がテーマです。

えええ、算数って森で出来るの?と思う方もいるでしょう。



この本の表紙を見たとき、僕もそう思いました。

遊びながら野外で学ぼう 野外で算数
実践ワークブック2才ー8才
(発行:合同会社ラーニングアウトドア 2018年)

これは、面白そうだな、と直感して、
発売されてすぐにこの本を入手して、読みふけりました。

すると、算数のような科目でも、
教室のなかで学ぶのではなく、
自然のなかで体験しながら学ぶ方法がある、とわかりました。

たとえば1mという長さを知る場合でも、
ただ紙の上や定規でそれを理解するだけではなく、
1mのひもをもって森にでかけて
「ちょうど幹周りが1mの木を探してみよう」とすることで、
子どもたちがあちこちの木々にだきつき、
体をもって1mを体験して、覚える、という具合です。

あるいは1分という時間を知るときも
「1分間で松ぼっくりをいくつ拾ってこれるかな?」とすることで、
自分の体感として、その時間感覚が身につきます。

子どもたちが自分の体を使い、森のなかで何かを学ぶことで、
頭だけではなく、体で覚え、知識の定着もよいようです。

この本は、もともと北欧の森の国、スウェーデンで発行されました。
今回は、この本を翻訳し、日本中で「森と算数」を広めている
山本幹彦さん(NPO法人当別エコロジカルコミュニティ)を
" 森と〜 " のゲストに招きします。

幹彦さんは、
このスウェーデンの「野外で算数」のプログラム以外にも、
数多くの世界的な環境教育プログラムを日本に紹介してきた方です。
僕自身、若いころに幹彦さんに指導して頂いた多くのプログラムが、
今も、深く、心に残っています


4月15日木曜日の夜20−22時は、
そんな山本幹彦さんと、森の案内人・三浦豊さん、
ファシリテーターの青木の3人で、
「森と算数」の可能性について、
めくるめくトークを楽しみたいと思います。

ぜひ、ご一緒下さい。

山本 幹彦 / Yamamoto Mikihiko
NPO法人 当別エコロジカルコミュニティー 代表理事。
1956年、京都府生まれ。
(財)京都ユースホステル協会勤務、環境教育事業部を創設。
そのころ、アメリカなど海外の環境教育を視察し、
日本の環境教育との交流を行う。
2000年に北海道へ移住、
2002年、当別エコロジカルコミュニティーを立ち上げる。
その活動を広げながら、現在は、
北海道教育大学札幌校、学習院女子大学で非常勤講師を勤めている。
著書に、
子どもが地球を愛するために(センス・オブ・ワンダーブック)Teaching Kids to Love the Earth』監訳(人文書院)、
ネイチャーセンター あなたのまちの自然を守り楽しむために The Nature Center Book』(人文書院)など。

◎ チケット
33話 「森と算数」山本幹彦さん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です



2021年3月18日" 森と〜 " 29話【森の日】
ゲスト:五味愛美(ごみあいみ)さん
テーマ:「森と婚活」
チケット購入はこちらから



春が近づいていますね。
春と言えば、出会いの季節。
3月の三浦豊がお届けする森のサロン3月「森の日」では、
「森と婚活」をテーマにお届けします。
ゲストは、体験型婚活イベントコンサルタントで、
婚活de八ヶ岳推進委員会の中心メンバーでもある
五味愛美さん(通称:愛ちゃん)をお招きします。

え? 森で婚活するの?

はい、そうです。

婚活にも色々あるなか、
森や自然のなかで体験しながら婚活をすると、
とっても効果的らしいですよ。

これまでとはまた違った角度からの森の活用について、
たっぷり2時間、トークを楽しみたいと思います。

実際、婚活de八ヶ岳推進委員会のウエブサイトを拝見すると、
ナラの木を植えながら婚活をする「根活de婚活」とか、
森の涼やかな湧水地でバーベキュー婚活とか、
森を活かした婚活プログラムを精力的に展開されています。

なんでも、森や自然のなかでの体験を通じた婚活は、大人気。
通常のホテルやイベント会場などで行われている婚活と
どのように違うのか?について、
詳しくお話しを聞いてみたいと思います。

たしかに、森のなかにいると、
ふだん、街のなかや家のなかにいるのとちがって
「素の自分」を出せる人もいるかもしれません。
また、いっしょに森を歩いたり、薪を集めたり、
どんぐり拾ったりしながら男女の出会いがあるのも、
ステキな印象ですね。
お互いの興味があいそうな人と出会えるかも。

みなさん、
3月18日の夜20時から「森と婚活」をどうぞ、お楽しみに!

当日は、zoomウェビナーを使うので、
チャットで感想や質問を
入れていただくことができます。
もちろんアーカイブでゆっくり見ることもできます。

ご興味をもって下さった方は、
以下からチケットをお買い求めください。

◎ チケット
29話 「森と婚活」五味愛美さん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です



2021年3月17日" 森と〜 " 25話【森の日】
ゲスト:小倉ヒラクさん
テーマ:「森と発酵」
チケット購入はこちらから



発酵食品が好きだ。

みなさんこんにちは。
淡路島在住のファシリテーター・青木マーキーです。

コロナの前は、全国各地に出向く出張族でした。
そのころから続けている健康法で、
旅先で体調を崩さないように意識して
発酵食品を食べるようにしています。
ダントツに好きなのは納豆。
続いて味噌、ぬか漬け、キムチ、ヨーグルトなどなど。

我が家では時々「手前納豆」をつくります。
自宅で大豆を蒸して納豆菌をつけて増殖するのです。
買ってきた納豆より匂いも粘りも強い印象です。
豆の堅さを調整できるのも、うれしい。

最近、発酵デザイナーの小倉ヒラクさん著の
『おうちでかんたん こうじづくり』(農文協)
という本を買いました。
こちらの本はDVDもついていて、
歌って、踊りながら糀のことが学べます。
本のとおり、お米を蒸して、乾燥麹を加えて、
しばらく温かいところにおくと、
みるみる糀菌が増えてきて、
熱も出てきて、あら、びっくり。
2泊3日であっというまに手前糀ができあがって、
感動しました。
さっそく甘酒をつくったり、
塩糀をつくったりして、楽しんでいます。

そう、今回の森の日のゲストは、
今、注目の発酵デザイナーの小倉ヒラクさん!です。

「森と発酵」をテーマに、
めくるめく発酵の世界を、120分探求したいと思います。

糀菌をじーーーっと観察していると、
そこはもう風の谷のナウシカの腐海か、
小さな森のようにも見えます。
小倉ヒラクさんが、発酵の世界をどのように見ているのか、
そして森とのつながりをどう感じているのか、
今から興味津々です!

当日は、zoomウェビナーを使うので、
チャットで感想や質問を入れていただくことができます。
もちろんアーカイブでゆっくり見ることもできます。

ご興味をもって下さった方は、
以下からチケットをお買い求めください。

◎ チケット
25話 「森と発酵」小倉ヒラクさん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です



2021年1月21日" 森と〜 " 21話【森の日】
ゲスト: 志賀壮史さん
テーマ:「森とファシグラ」
チケット購入はこちらから



1月の森の日は、志賀壮史さんをお迎えします。
テーマは「森とファシグラ」

「ファシグラ」というのは、
ファシリテーション・グラフィックの略称で、
わいわい参加型で話し合う場面を「描く」ことで
支援する関わりのことです。

1月の会は、ゲストである志賀さんに、
ばんばん描いてもらいながら2時間をすごそう!と思います。

進行役の青木マーキーが志賀壮史さんと出会ったのは20年ほど前。
まさに、森林ボランティアのリーダー育成研修の場面で、
やおらマジックを持ち、
模造紙の前に立つヒゲの濃い男が登場。
みるみるウチに、皆の発言を書き、
意見の構造を図にまとめ、
その場の雰囲気が浮かび上がってくる情景に、僕は驚きました。

それ以来、青木は本当に大事なお仕事を進めるときは、
福岡から志賀壮史さんにご登場いただいて、
ファシグラをお願いする間柄です。

僕がもっとも信頼する書き手であると同時に、
森の世界にもとても詳しい男。

緊急事態宣言でステイホームのころ、
彼が所属するグリーンシティ福岡が
展開していたオンライン自然観察会は、
「オンラインでここまでできるんだ!」
というクオリティの高いもので、
たくさんの人たちを勇気づけるものでした。

http://www.greencity-f.org

僕自身、Zoomで展開される志賀さんたちの動きを見て
「オンラインで、いろいろ出来るから
 怖じ気づいている場合じゃないぞ」
と背中を押された思いです。ありがとう。

そんな志賀さんをお招きして、2時間どっぷり語り合います。
かつ、たっぷり描いてもらいます。
とくに、志賀さんは市民参加の森づくりの経験も長い方。
森と〜が目指している、
視聴者参加型の森と人との関わりづくりについて、
いっしょにワイワイ語らいたいと思います。

当日は、zoomウェビナーを使うので、
チャットで感想や質問を入れていただくことができます。
もちろんアーカイブでゆっくり見ることもできます。

ご興味をもって下さった方は、
以下からチケットをお買い求めください。

◎ チケット:
21話 「森とファシグラ」志賀壮史さん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です



● 2020年12月17日 " 森と〜 " 16話【森の日】
ゲスト:本城慎之介 さん
テーマ:「森と育つ場」
チケット購入はこちらから



本城さんは、
皆さまもご存じの「楽天市場」を
三木谷さんと一緒に立ち上げたのち、
教育の分野に飛び込み、
軽井沢風越学園を立ち上げた方。
https://kazakoshi.ed.jp

そのあたりの経緯は、
このインタビューの記事 を見ていただくとして、
  " 森と〜 " では、
「森と育つ場」というテーマで、
じっくりお話しを伺おうと思います。

最近、僕は意識して森に入るようにしています。
森といっても、庭の延長の木立のようなところですが、
ちょいとハンモックをかけて、
焚き火をし、机やイスを出して
お茶をいれたり肉を焼いたりしています。
ちょうど今、薪をつくる季節なので、
木を切って、薪割りなども。

すると、オンライン仕事でなまった体が、
何かを思い出すように元気になってくるのです。

思えば、僕自身も、
林業を営んでいた父の後をついて、
週末はよく山にあがっていました。
杉や檜の人工林が多い地域ではありましたが、
しかしそれでも、いくつもの山の幸をみつけたり、
お気に入りの棒っきれを探して振り回したり、
山から一気に駆け下りてくる遊びをして育ったものです。
家のなかではぶつかりがちな兄弟とも、
森の中では
協力して新しい遊びをつくりだしては展開していたのも、
思い出されます。

人が育つとき、それが教室である必要があるのかな? 
教科書やパソコンやタブレットの前で学びすぎていないかな?
とちょっと、気になってもいます。

本城さんが、わざわざ軽井沢の森のなかを選んで学校をつくり、
最近は、毎週金曜日はミーティング等をいっさい入れず、
保護者といっしょに森づくりに汗を流しているのは、なぜ?
https://kazakoshi.ed.jp/kazenote/liv/14808/

というところも含めて、
「森と育つ場」で2時間みっちりお話しを伺おうと思います。
いつも感動するとお地蔵さんのようになってしまう
森の案内人・三浦豊さんと3人でお届けします。

三浦さんもきっと、お父様に山につれていかれて、
兄弟と森あそびをしながら育っていった原点があるんじゃないかな、
と想像しつつ。

森の機能って、
きれいな空気をつくってくれたり、
材木を供出してくれたり、
美しい景色を提供してくれたり、
生きものたちに住処をくれたりと、
いろいろあると思うのだけど、
ちゃんと「育つ場」として捉えられている人は
まだ多くはないんじゃないのかな?

そのあたりをじっくり深める夜の2時間です。

当日は、zoomウェビナーを使うので、
チャットで感想や質問を入れていただくことができます。
もちろんアーカイブでゆっくり見ることもできます。

ご興味をもって下さった方は、
以下からチケットをお買い求めください。

◎ チケット:
16話「森と育つ場」本城慎之介さん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です



● 2020年11月19日 " 森と〜 " 12話【森の日】
ゲスト:かわしまようこ さん
テーマ:「森と草」
チケット購入はこちらから



かわしまさんは、
沖縄在住のアーティストであり、
自然療法家。
雑草リトリートというユニークな活動もされていて、
自然の中で人が暮らす最善の方法を模索している方。

*かわしまさんのFacebookの投稿がとても素敵です。
 ぜひお読みください。こちらから

僕は、
かわしまさんの著書『草と暮らす』を拝見しました。
これが、とってもステキ。

例えば
「草はじゃまと思えば雑草になりますが、可憐な表情にこころ動けば花となり、おいしさを生かせば野菜になり、智恵を身につければ心身の不調を整える薬草となります」

という一文に、
僕は、はっと、心を動かされました。

この文には続きがあって、

「ひとりの女性が、子どもからはお母さんと呼ばれ、会社では上司や部下となり、気のおけない仲間からは友人として親しまれるように、どんなふうに向き合うかで、草も役割や呼ばれ方は変わってきます。
花として向き合うときは、花の表情を見ながら楽しく摘みましょう。野菜として向き合うときは、やわらかくておいしそうなものを、薬草として向き合うときは、秘められたエネルギーを感じながら摘みます。どんなときも大切にしたいのが、素材となる草を”よく見る”ことです。」

と・・・。

あぁ、そういうことだ。
僕は草のことを、あまりよく見てこなかったんだなぁ、
と感じ入りました。

そのあと、ずっと本を読んで行くと、
「ごはんとして味わう」
「お茶にして飲む」
「飾ってたのしむ」
「酵素をつくる」など、
いろんなかかわり方を教えてくださいます。

森の案内人・三浦豊さんと、
オンラインサロン " 森と〜 " をやって行く流れで、
三浦さんのお話を聞くのを
とても楽しく伴走しているのですが、
三浦さんのお話しは「木」の話がメイン。
でも、どの「木」の足下にも、
実は「草」たちがたくさんいて、
「木と草」が一体となって
森ができているイメージが沸いてきました。

「木」をこよなく愛する人とともに
「草」をこよなく愛する人のお話をきく。
うん、これは楽しい時間になるぞ。

ぜひみなさんも、
身近な「草」をよく見るきっかけとして、
このトーク・イベントにご参加くださればと思います。

聞き手は、今回も、
オンライン・ファシリテーターの青木マーキーがつとめます。
森の案内人 三浦豊 さんと一緒に、
かわしまようこさんのお話しを聞いてみましょう。

ご興味もっていただいた方は、
以下からチケットをお買い求め下さい。

◎ チケット:
12話「森と草」かわしまようこさん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です



● 2020年10月15日 " 森と〜 " 7話【森の日】
ゲスト:川合優(かわいまさる)さん
テーマ:「森と木工」
チケット購入はこちらから



◎ チケット
7話「森と木工」川合優さん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です



● 2020年9月17日 " 森と〜 " 3話【森の日】
ゲスト:小巖仰(こいわこう)さん
テーマ:「森と音楽」
チケット購入はこちらから



◎ チケット:
3話「森と音楽」小巖仰さん
※ 開催終了後も購入できます
※ 2021年8月31日まで何度でも視聴可能です




青木将幸ファシリテーター事務所
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